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2026/1/15 - 2027/1/15 / San Francisco / 계절 / 행사

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309 days left
Venue
Address San Francisco
Date 2026/1/15 - 2027/1/15
Time
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[Getting here]

[Venue detail]

Harunaka Hoshino / The President of San Francisco Nipponto Society
PO Box 12235, San Francisco, CA 94112
Tel (415) 585-9499  E-mail: SFShinken@att.net
The 2 Facebook addresses: Harunaka Hoshino  
   又は San Francisco Nipponto Society

Web Access No.3387165

破損した庖丁の取っ手の修理修繕、又は、古来からの日本伝統の朴の木で、新規に 、工作致します。

破損した庖丁の取っ手の修理修繕、又は、古来からの日本伝統の朴の木で、新規に 、工作致します。
破損した庖丁の取っ手の修理修繕、又は、古来からの日本伝統の朴の木で、新規に 、工作致します。
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寄付: 目安12ドル 御奉仕価格
受け取り場所(2か所): 
1.El Cerrito の八百屋さんにて
    10566 San Pablo Ave. El Cerrito, CA 94530
八百屋さんマネージャー兼店長兼経営者 遠藤恒雄
電話: (510)526-7444  Fax (510) 526-2877
2.桑港(サンフランシスコ)日本刀修理修繕処 
冷やかしお断り。
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星野治仲  日本刀修理修繕処所長兼経営者兼仕事人
日本刀研磨師/日本刀(太刀、刀、脇差、短刀、槍、薙刀)
庖丁研ぎ師(包丁、ノミ、カンナ、ハサミ、農耕具等の研ぎ)
Harunaka Hoshino / The President of San Francisco Nipponto Society
PO Box 12235, San Francisco, CA 94112
Tel (415) 585-9499  E-mail: SFShinken@att.net
The 2 Facebook addresses: Harunaka Hoshino  
   又は San Francisco Nipponto Society
The History Channel appearance: Visit Youtube Then Type " Masamune the Master "
他の庖丁研ぎ関連の仕事も承ります
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1.曲がった庖丁の修正研ぎ(修理修繕)
2.折れた切り先の修正研ぎ(弱冠、長さが、短くなります)
3.破損したキッチンナイフの取っ手の工作
  取っ手の材料は、朴の木で、製作致します。 
  上部の端の木台(もくだい)に、金属の輪っかを、装着させて  
  頂きます。 これは、破損防止と防水の為の策です。
上記の3種類の仕事の終了時間が、ある程度かかりますので、我桑港(サンフランシスコ)日本刀武術鍛錬協会の道場、もしくは、El Cerritoの日本食を、取り扱っている八百屋さんに、お越し下さい。 八百屋さんでは、我輩は、毎月の第3土曜日に、庖丁研ぎを、朝から夕方まで、実施しています。
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破損したキッチンナイフの取っ手(柄)の工作を、新規に、致します。
取っ手の材料は、日本から直輸入の朴の木で、製作致します。 
現存の金属の輪っか、又は、硬いプラスチックを、再装着させて頂きます。
これは、破損防止と防水の為の策です。
工作代:$12(御奉仕価格)



八百屋さんの真ん前の庖丁研ぎの第3土曜日に、持参して下さい。 お預かりしたナイフの取っ手(柄)を、新規に、工作して、次週の木曜日の午後一時までに、持参して、八百屋さんのOwner/Managerの遠藤恒雄さんに、御渡し致し、お客様が、午後一時過ぎに、受け取れるように、取り計らいます。
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日本製の庖丁について申し上げたく候。
過去1973年から、日本製の包丁の研ぎの仕事を、行ってきました。包丁の木製の取っ手の破損が、厳しいものは、我輩が、新規に、日本から直輸入した朴の木の材料で、新規に、製作しております。 包丁は、鉄製なので、寿命は、半永久的です。 取っ手は、木材なので、水に浸かると、腐り始めてしまいます。 我新規に製作する取っ手は、防水加工を、致していますので、40年位の年月を、経ても、しっかりと使用できます。新規の壊れた包丁の取っ手の修理修繕を、お待ちしております。 尚、写真も、修繕前と修繕後の写真も掲げておりますので、吟味、精査を致して下さいませ。
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星野治仲(ほしの はるなか)
日本刀研磨師
包丁研ぎ師
日本刀の白鞘の工作師
柄巻師
日本で、1973年以来、修行致して、来ました。
桑港(サンフランシスコ)在住54年/1971年8月28日以来
桑港(サンフランシスコ)日本刀刀剣協会会長兼指導者兼経営者
桑港(サンフランシスコ)日本刀修理修繕処所長経営者兼仕事人
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比較の写真について


修理修繕の前の取っ手の状態
新規に作製の取っ手 (現存の金具を、使用致しました)
修理修繕後の取っ手の状態
[Contact]
Harunaka Hoshino / The President of San Francisco Nipponto Society
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Tel (415) 585-9499  E-mail: SFShinken@att.net
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   又は San Francisco Nipponto Society
  • [Registrant]Mywineus
  • [Language]日本語
  • Posted : 2026/01/25
  • Published : 2026/01/25
  • Changed : 2026/01/25
  • Total View : 330 persons