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『いじめ』の究極な対処法を教えさせて頂きます

貴方の子供は、学校で、いじめられて、いませんか?

集団で徒党を組む陰湿な、いじめの加害者は、いじめ行為を、絶対に、辞めません。 最終敵に、いじめを、失くすのは、被害者の親の使命です。 いじめは、廃人、死人を、必ず、捻り出します。 

負け組は、悲惨です。 人生を、勝ち組に、組み換え致しましょう。 
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『いじめ』の究極な対処法を教えさせて頂きます
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講師 星野治仲(ほしの はるなか)

桑港(サンフランシスコ)の地に、1973年3月1日付けで、日本武術鍛錬協会の名で、道場を開門致しました。 アメリカで、1975年の夏以来、いじめの犠牲者を、多数、援助して来ました。 日本に在住していた時、8歳で、始めた日本武道、武術の練習、稽古を、60年近く、常時行ってきました。 今現在も、道場経営をしていて、道場長兼先生をしています。 現役で、剣術の稽古と試し切りの練習を、週に3日、道場で行っています。 完全防具付きで、剣術の乱取りを、致しております。

指導場所: 桑港(サンフランシスコ)日本武術鍛錬協会の我道場に於て
     (個人授業で、先生と生徒の一対一での指導です)
   
日程と時間帯 火曜日と木曜日の夜 7時から9時の間 又は、土曜日の朝か午後
       毎週2、3回の個人教授の授業です。

授業の長さは、約1時間です。

道場入会金: 年間 175ドル  / 月謝: 120ドル

授業内容: 柔軟体操、瞑想、呼吸方、指圧(ツボ、経絡経穴)、急所(人間の打たれたり、蹴られたりすると痛い場所/約9箇所有り)、徒手空拳(空手術)、護身術一般、短刀術、小太刀の術、柔道のような投げ技、足払いの技、手裏剣術、ヌンチャク術、鎖分銅術、棒術、まだまだ、多々あります。 これらの技術の中より選択して、生徒の体に合った護身術を、伝授致します。

特殊授業: 自宅に存在する家庭道具用品を、護身の用具として使用法を、教えます。
例(本、靴、ベルト、ボールペン、金属製ハンガー、オレンジ色の電気コード等、他多数あり)

過剰防衛にならない様に、私の家族が、お世話になっている弁護士さんにも、相談に乗っていただきます。 弁護士さんは、私の道場に1985年以来通っている生徒です。彼の息子2人も私の生徒です。
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生徒になって頂く事前に、面接をさせて頂きます。 予約制です。

連絡先:1.電子メイル Nipponto555@att.net ( 日本語 / Japanese language )
    2.電子メイル SFShinken@att.net  ( 英語 / English language )
    3.電話 415-585-9499 留守電有り

冷やかし、お断り。

面接場所と住所: J & A Restaurant (中華料理店) 
5712 Mission Street, San Francisco, California 94112

面接の日程と時間:1.平日の朝11時半から昼の12時まで
         2.平日の午後1時から4時の間
         3.週末も可能      
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私は、巷の皆々様から度々質問されます。『何故、イジメの対処法を、指導するのですか?』

私が、個人的に思うには、いじめは、最低、そして、クズの人間が、行う蛮行です。 加害者は、大方、徒党を、組んで一人の被害者を、襲います。 集団で、悪質で、冷酷ないじめを、常に、致します。『金を、貸せ』と、言って来ますが、絶対に返しません。 窃盗罪です。 精神的にも、肉体的にも、加害者は、被害者を廃人にしてしまいます。 いじめの頻度や冷酷度は、日々、エスカレートして行きます。 いじめの犠牲者は、確実に、悩んでいます。 最終的に、いじめの加害者は、犠牲者を、自殺に追い込みます。 犠牲者が、子供の場合は、一人で、何もできないので、親が、助けないと、悪質な、いじめからは、絶対に、脱出できません。 親が、何もしないと、子供は、最終的に、自殺を、致します。 後悔、泣き寝入りは、弱者の行為です。 私は、アメリカ生活、50年間で、いじめで被害者になった子供を、亡くした親を、かなり知っています。悲惨です。 

私の二人息子の長男と次男も、いじめの犠牲者でした。しかし、私と、我道場に通う連邦警察官の生徒の援助で、いじめを、完璧に、無くしました。 長男には、空手を5歳の頃から、教えていたので、9割は、自分でいじめを解決致しました。 思いっきり、いじめの加害者の急所を、蹴り込んで、成敗致しました。 クズの親が、いちゃもん付けて、怒鳴り込んで、来ましたが、後片付けは、私と連邦警察官の生徒で、行いました。 最終的には、桑港(サンフランシスコ)の町から、悪人達の家族を、追い出しました。 違法な薬や麻薬を売っていました。 生徒の友人のFBI捜査官もこの件に関して、加担してくれました。 

次男は、過激な処置は、行わず、一人で、放課後になると、悩んで、打ちひしがれていました。私と生徒と次男の3人で、夜の剣術の稽古の後に、道場で、対談をしました。ある決定的な証拠が浮かび上がりました。対談の翌日に、生徒と私で、次男の通う高等学校に、乗り込んで行き、校長先生、教頭先生、担任の先生と、懇談致しました。 警察の証明書(バッジ)を、私達が、見せると、学校側は、必ず100%の確率で、お話を、伺ってくれます。 一つの信憑性の有る事実を、証拠として、突き付けました。 偉い先生方三人が、顔面、蒼白になりました。 いじめの加害者は、嘘と狂言で、ずっと、いじめをして、巧く振舞ったつもりでしたが、確実な証拠が出て来て、退学処分のみじめな結末で、終止符を打ちました。 いじめっ子の将来性は、『全く無し』と、言って良いほどに、消滅致しました。最終的に、いじめの首謀者5人が、粛清されることになりました。 詳しい話は、面接の時にさせて頂きます。 

私の息子2人は、いじめを、克服した後、高等学校に通い続けて、無事に、卒業しました。 高校卒と同時に、二人共に、多額の奨学金を、米国政府から、頂きました。

長男の奨学金は、$160,000(日本金で、約千八百万円)でした。
次男の奨学金は、$150,000(日本金で、約千七百万円)でした。

いじめグループ達の終止符を、打たなければ、我息子二人の将来は、無きものになっていたでしょう。長男は、今現在、日本で、英語の先生をしています。 次男は、地元で、音楽大学に、通いながら、クラシックギターの先生を、しています。 将来有望な若者等を、いじめで、制するよな行為は、人間失格です。 そして、犯罪行為です。 人殺しです。

  • 登録日 : 2020/09/12
  • 掲載日 : 2020/09/12
  • 変更日 : 2020/09/13
  • 総閲覧数 : 107 人