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【無料ウェビナー】経験者が語る、アメリカで重い病気になったらどうする?のご案内

アメリカ在住の日本人の「生活を豊かにする」をモットーに、さまざまな業界のリーダーにより2018年に結成された市民団体「くらし応援ネットワーク( https://kurashiouenusa.org/ )」の、第5回「くらし応援フェア」にて、Japanese SHARE代表のブロディー愛子が、昨年に引き続き、アメリカで病気になる前に知っておくべきことなどについて講演させていたします。

【ウェビナー】経験者が語る、アメリカで重い病気になったらどうする?

アメリカで生活をしている私たちが重い病気と診断されたらどうしますか?医師や病院を探すことだけでなく、言葉、保険、仕事、子育てとの両立、帰国すべきか否かなど、たくさんの課題と直面します。
本講演では米国で生活する中で、医師や病院のお世話にならなければならない時に知っておくべきことについて、Japanese SHARE代表で、自身も乳がんサバイバーであるブロディー愛子がお話しいたします。日米の医療/保険制度の違いなど、現在病気と闘う患者さんとその家族の方だけではなく、勤務先である企業の方にも知っていただきたい内容ですので、総務・人事担当の方もぜひ参加ください。

ウェビナーの詳細はこちらから
https://sharejp.org/schedule/2022/9/30

【開始時間】9月30日(金)
 17:00-18:00 (PDT)/20:00-21:00 (EDT)
 日本時間:10月1日(日)9:00-10:00

【講師】ブロディー 愛子
 Japanese SHARE代表、サーテファィド・ライフコーチ、アーキタイパル・コンサルタント


【主催】くらし応援ネットワーク(https://kurashiouenusa.org/

[お問い合わせ先]
  • 登録日 : 2022/09/22
  • 掲載日 : 2022/09/22
  • 変更日 : 2022/09/22
  • 総閲覧数 : 74人