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買います / その他

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買います
品名 鱏の皮を、現金で、即時払いで、買います。
価格 45
所在地 San Francisco
配送 応相談
  1. 買[その他]

    鱏の皮を、現金で、即時払いで、買います。

    45
Web Access No.3854935

鱏の皮を、現金で、即時払いで、買います。

買います。



鱏の皮を、現金で、即時払いで、買います。 



鱏皮一枚45ドルから6ドルの金子を、支払います。 事前に、写真を、お送り下さい。 写真を、吟味、そして、精査すると鱏の皮の状態、形が、ほぼ解ります。



事前に、貴方の所持する鱏皮の写真を、E-mailで、送って下さい。



我輩の取ったサンプル(見本)の写真を、ご覧下さい。 

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詳細は、星野まで。 SFShinken@att.net  

または (415)-585-9499 留守電有り。 メッセージ承ります。

www.sfnihonto.com



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鱏皮 Ei-gawa / Stingray skin

鱏の皮 Ei-no-kawa / Skin of stingray

鮫皮 Same-gawa / Shark skin

鮫の皮 Same-no-kawa / Skin of shark



上記の課題について、申し上げたく候

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もうアメリカに、住んで、55年になります。 裏社会の事柄も、把握できるようになりました。 巷の尋常の人間が、見れない事柄も、見えるようになりました。 隣の家の壁の向こうが、我輩には、見えます。 国境の向こうも見えています。



相変わらず、日本刀の知識が、アメリカでは、おそ松君です。 かなり間違った事柄が、教え込まれています。



2,3の例は、出所が、日本であり、そして、日本人が、アメリカ人に、間違ったことを、教えた発端から、出発しています。 これは、完全な日本人の失態です。 その一つの間違った情報が、柄糸の下に施されてる皮の大問題です。 鱏皮なのに、鮫皮と、平気で、いまだに、豪語的に、言っています。 しんどい時は、我輩が、間違ったことを、正して言うと、『その情報、間違っていませんか?』とか、『その情報、確かですか?』と、我輩が、逆に、問いただされてしまい、実に、迷惑せんばんです。 座頭市が、同じ、仲間の境遇の人々を、手を、繋いで、先頭に立って、動物園に連れて行き、全然、見えていない、大きな像のイデタチを、語っているみたいです。 全体的な事柄が、見えないと、勉強の成果が、上がりません。60年経っても、まだ、幼稚園児です。 頑張っても、小3です。 



最近、日本のNHKのテレビ番組で、 鱏皮を、鮫皮と、言っていました。 皆様、天下のNHKの番組ですぞ! 絶対に、間違っては、いけない筈なのに。。。。 実に、驚き感と、無知感と、脱力感を、味わさせて頂きました。 そのDVD、今現在、桑港(サンフランシスコ)の自宅兼剣術道場に、隠し持っています。 証拠物件として、いつでも、掲げることが、可能です。 



星野治仲

 

1980年の夏に、独自の日本刀剣協会を、桑港(サンフランシスコ)の地に、創立して、会長になって、アメリカ人と張り合っています。 銘の読みが、即答で、出来ない人は、真の鑑定家では、ありません。毎月の第3日曜日に、勉強会を、開催しています。





A few years ago, during my stay in Tokyo, Japan, I found a box that was clearly written " Same " on the surface at the Tsukji Fish Market



ガチでサメと書いてある箱を築地で見つけました



Gachi de Same to kaite aru Hako wo Tsukiji de Mitsuke mashita



I found a box that was clearly written " Same " on the surface at the Tsukji Fish Market



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When I found this box at the Tsukiji Fish Market, I thought that the word " Same " was a typographic mistake at first. It is a wrong word, indeed. This is not the Same ( Shark ) at all. Instead, it is a stingray ( Ei ). This is a terrible mistake. It must be corrected definitely and must be changed from shark to stingray.


Possibly, it is too late now to change the wrong word to correct word.



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About Harunaka Hoshino

The Japanese sword appraiser, sword expert, historian, scholar and Japanese language expert





申し上げたく候。



またまた、間違った漢字が、印刷している箱を、天下の築地の魚市場で、見つけました。 嘘、偽り、虚言を、公に晒して、金子を貰っている人々が、まだまだ、巷に、かなりの数で、俳諧しています。  



その間違えを、日本人が、アメリカ人に教えて、ガチで、信じているのが、爆笑です。 嘘でも、百万回言っていたら、真実に、なってしまうのが、世の常です。 そして、怖い世の中です。 昔から、全く、同じ事がくりかえされています。

 

星野治仲

桑港(サンフランシスコ)日本刀刀剣協会会長兼指導者兼経営者

桑港(サンフランシスコ)日本刀修理修繕処所長兼経営兼仕事人



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またまた、申し上げたく候。





最近、桑港(サンフランシスコ)の日本料理関連のお店に参りました。 日本人の店員さんと上司の方々とお話ししていました。 ワサビの根っこやショウガを、擦る小さな器具の話になりました。 小さな、板に接着してある皮を、鮫皮と申すので、それは、鮫ではなくて、 鱏の皮と、教えてあげました。 理由は、簡単です。 嘘を教えて、後で発覚したら、『店の信用が、無くなる』と、言ってあげました。 特に、商売をしていて、顧客がいて、間違ったことを、教えると、『客が来なくなる可能性が、多いです』と、申しあげました。 



商売人は、最終的には、顧客に頼らなくては、店が繁盛しないので、的確なアドバイスだったと、自分でも思っています。 




日本人も解っていない事柄、日本人が、間違ってアメリカ人に教えていることが、多々あります。 恥ずかしいことです。 事実、史実を曲げて、語るのは、人間失格です。 



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2025年の11月の中頃に、東京の築地魚市場に参りました。

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11月16日から2月18日の三日間、築地に通って、極上の刺身、寿司を所望致しました。 築地市場での出店に、売り子が、タムロして、顧客に声を、掛けて、様々な物ものを、売っていました。 大根おろし、ワサビおろしの板を、買おうと桑港(サンフランシスコ)日本刀剣協会の生徒と桑港(サンフランシスコ)剣術道場の弟子等と、見学していたら、その店の兄ちゃんが、板についている皮は、鮫だと言い張るので、吾輩の鱏皮の財布を見せて、『鮫では、なくて、鱏だよ』と、教えてあげましたが、まだ、自分が間違って、店頭の客に教えているのに、気付かない体でした。 あの行為は、日本人の恥です。 間違ったことを、教えて金を、取るのは、邪道です。 且つ又、ぼったくりです。 そして、詐欺です。

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There are basically 2 kinds of stingray skins ( Ei-gawa or Ei-no-kawa in the Japanese language ):



1. Koburina Jinjou no Ei-gawa ( Small size ordinary stingray skins ) which are used for the Tsuka ( Sword handle ) portion



2. Ookina Kairage to yobareru Ei-gawa ( Large size plum skin flower shape stingray skins ) which are used for the Saya ( Scabbard ) surface

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梅花皮鱏について申しあげたく候。



このドでかい鱏皮は、梅花皮(かいらぎ)と、呼ばれ、刀、脇差、短刀の鞘に、貼り付けた後で、磨いて、拵え金具を、添えて、製作されるものです。 尋常の小振りの鱏皮は、手で握る柄の木台の外部に、貼り付けられ、柄糸を、巻いて柄巻を、終了します。



このドでかいかいらぎ鱏皮に、素手で、触れると、必ず怪我を、致します。 表面が、鋭い棘、針の様になっていて、手で触れると怪我を致します。



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申しあげたく候。



最近、鱏と鮫の勉強を、ガチで致しました。 やっぱり、鱏と鮫は、別物です。 しかしながら、少し違った見解を、発表致します。 



鱏の見た目(イデタチ)ですが、学問的に鮫の部類に入る鱏がいました。 また、その逆に、鮫のイデタチですが、鱏と分類される鮫の種類が、弱冠存在致しております。 人間の様な体で、吾輩は、惑わされてしまいました。 最終的な記述として、次の結論が出ました。 鰓(えら/Era / Gill )の位置で、鱏と鮫を、比較することです。 しかし、この件でも、真逆なことが、存在するのです。 鰓の位置の写真も今回、掲げました。



星野治仲

桑港(サンフランシスコ)日本刀刀剣協会会長兼指導者兼経営者

桑港(サンフランシスコ)日本刀修理修繕処所長兼経営者兼仕事人



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様々な写真について、説明致します。



1.過去45年間で、収集した鱏皮 我桑港(サンフランシスコ)剣術道場弐保管しています。 勉強道具の一件です。



2.柄巻を致す前に柄の木台に着せられた鱏皮



3.親粒の鱏皮 (粒は、大きなボタンの様な形状です。)



4.日本で8万円で買った鱏皮



5.日本の東京で買った6万円支払った鱏皮



6.3種類の梅花皮の鱏皮



7.2種類の鮫皮 / 柄(太刀拵えの一部)/ 短刀の鞘



8.我最愛の妻の所持品/ 南北朝時代(680年前の薙刀直し)の脇差の柄に付随している超長い親粒付きの鱏皮



9.我桑港(サンフランシスコ)剣術道場に展示中の3種類の梅花皮鱏皮



10.鱏皮の売人から買い上げたVintageのドイツ製の自動車/ VW Kharman Ghia 1974製



11.築地で発見した間違った漢字が書かれている鱏皮 / 鱏皮の外部の色は、ほぼ、白か薄茶色です。 戦国時代には、サンドペーパーとして、しようされていました。 鮫皮は、黒っぽい灰色です。 そんなに、外側は、ザラザラとしていません。

  • [登録者]Mywineus
  • [言語]日本語
  • 登録日 : 2026/09/11
  • 掲載日 : 2026/09/11
  • 変更日 : 2026/09/11
  • 総閲覧数 : 528 人
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